一度は行ってみたい場所に、木浦が上がるその次は麗水(ヨス)どうしても海がある地域に憧れがあって海が見えると気分が上がる!私より一足先に韓国に行ってる友人から木浦に行っていて写真が送られて来ました。木浦は美味しい食べ物がたくさんあって特に新鮮なタコ!!グレー色のタコが新鮮らしく
釜山でほんのりピンクのタコを食べて「おいしい~~」といった私に木浦の方がこれは新鮮じゃない!!と言った、新鮮なタコは色がグレーだと、その写真が昨日届いたこれです

美味しそう!!!!!今年は食べれるといいな~
ここで木浦紹介をします!!珍島に歩いて行ってみたいな~~
木浦
ソウルから行く場合はソウル駅からではなく、竜山(ヨンサン)駅(ソウル駅から地下鉄1号線で2つ目の駅)から発車しているKTX湖南線を利用していくことになります。竜山駅からKTXに乗り、3時間30分ほどで木浦駅に到着。この木浦駅が湖南線の終着駅となります。こじんまりとした駅ですが、観光案内所・ロッカーなどの施設はきっちりとそろっています。駅周辺にはコンビニ・食堂・市内バス停留所・タクシー乗り場などがあります
木浦の魅力って?
黄海に向かって開けた朝鮮半島の最西南の港町。
木浦市は黄海に向かって開けた朝鮮半島の最西南の港町。面積は約47平方km、人口は24万人。日本統治時代には「木浦府」と呼ばれ、中国大陸との貿易港として利用されたため、多くの日本人がこの木浦の街に住んでいたそう。現在も韓国ではまれになった日本式の住居が市内に残っています。また韓国でここ木浦は韓国初のノーベル平和賞受賞者でもある金大中前大統領の故郷としても有名。木浦港からは、都会では忘れ去られた美しい自然が残る、新安郡(シンアングン)や海南郡(ヘナムグン)など多島海海上国立公園との沿岸航路の中心地として、済州島をはじめ約165の島へ旅客船が運航されています。ちなみに木浦を象徴する花はハクモクレン、鳥はツル、木はビワ。
ソウルナビから引用
木浦の美味しい食べ物
観光やお買い物も旅の楽しみですが、グルメはそれ以上の旅の醍醐味!その土地の名物を口にすることは、その街の文化を知ることができるといっても過言ではないほど。ここ木浦の特産物といえば「セバルナクチ(足長タコ)」!生きたままのタコの踊り食い(サンナクチ)やタコ入りスープ、タコの炒め物やタコ入りビビンバなどその種類もさまざま!どれもやわらかくて本当にウマイ!
ソウルナビ
また港町であるため、お刺身なども人気!木浦市内の北港(プッハン)あたりには「北港お刺身センター」があり、刺身店がずらりと並んでいます。夏を避けた時期に木浦に行く皆さんにオススメしたいスポットです!
有名な観光スポット珍島
珍島の見所
ソウルナビ
<珍島神秘の海割れ>
珍島の一番の見所といっても過言でないのがこの海割れ現象~。珍島郡古郡面回洞から義新面の芽島里の間の約2.8kmが、干満の差で海底の砂丘が広いところでは約40mの幅で海の上に道のように現れます。月に一度は必ず開く海ではありますが、せっかくならば「珍島神秘の海割れ祝祭」というお祭りが開かれている期間に訪れたいもの!韓国はもちろん、世界中の人々がこの海割れ現象を一目見ようと集まってきます。祝祭の時には、珍島固有の民俗芸術やコンサートといった公演が見られる特設ステージや、珍島名物の海産物が食べられる屋台などが会場内に立ち並び、島の人々と観光客が一つになり、大いに村は盛り上がります。珍島の見所

ソウルナビから引用





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